Case Study イベント

立命館

"海外からでもイベントに参加できたことに未来を感じました。"

立命館の卒業生が交流を行う立命館大学校友会の設立100周年を祝した校友大会の時に、「当日会場に来れない海外在住の卒業生にも大会に参加してもらえるよう、テレプレゼンスアバターロボットを利用できないか?」と大会事務局から相談を受け、実現のサポートをロボット準備から当日現場のトータルをワンストップで提供した。
アクセスゲストが所有しているiPhoneからテレプレゼンスロボットをアバター(分身)として操作しながら、京都会場にいる参加者と"お互い、まるでそこに居るかのような感覚で"会話を楽しんでもらい、スタッフがアテンドして会場内を歩きまわった。

  • 使用テレロボ:
  • Temi
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