Company

iPresenceCompany

企業理念

より良きコミュニケーション文化の普及による顧客・社員の社会的進歩と自己実現
日本のものづくり業界への貢献

会社概要

社名 iPresence合同会社
代表社員 クリストファーズ クリスフランシス
資本金 1,000万円
住所 〒658-0032
兵庫県神戸市東灘区向洋町中6-9 神戸ファッションマート4階
関連会社 iPresence Ltd.(英国)
Architwin株式会社
URL https://ipresence.jp
営業内容 先端技術機器、ロボット機器、通信用機器、ソフトウェア及びそれら関連サービス提供
取引銀行 三井住友銀行 六甲アイランド支店
神戸信用金庫 石屋川支店
みなと銀行 六甲アイランド支店
その他 兵庫県経営革新計画承認企業
平成31年3月~令和6年2月
事業継続力強化計画認定企業
兵庫県経営革新計画承認企業 令和3年度 事業継続力強化計画 認定
SDGsへの取り組み iPresence合同会社は持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています
  • 3 すべての人に健康と福祉を
  • 4 質の高い教育をみんなに
  • 7 エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  • 8 働きがいも経済成長も
  • 9 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10 人や国の不平等をなくそう
  • 11 住み続けられるまちづくりを
  • 12 つくる責任 つかう責任

沿革

2014年05月
兵庫県神戸市にてリモートプレゼンススペシャリストとして事業開設 Doubleの販売開始
2014年09月
卓上版テレプレゼンスアバターロボット kubiの販売開始
2014年12月
iPresence Network構築開始
2015年01月
テレプレゼンスアバターロボット利用現場サポート等のサービス販売開始
2015年05月
デジタルサイネージ一体型テレプレゼンスアバターロボットIZZYを開発・発表
2015年09月
英国法人 iPresence Ltd.設立
2015年11月
テレプレゼンスアバターロボットANKOを開発・発表
2016年09月
東京都立産業技術センターとの東京都ロボット産業活性化事業 公募型共同研究開発事業 採択
2016年12月
PadBotの販売開始
2017年01月
ORIHIMEの販売開始
2017年06月
神戸介護・リハビリロボット実用化開発費補助金 採択
2017年09月
テレプレゼンスアバターロボットを利用した観光・買い物システム iTOURを開発・発表(東京都産技研委託事業)
2018年03月
iTOUR®が第6回ナレッジキャピタルイノベーションアワード準グランプリを受賞
2018年03月
介護施設向けテレプレゼンス見回りロボットCARE-JIROを開発・発表(神戸市補助金)
2018年05月
Teleportation as a Service (TaaS) Platformを発表・開発開始
2019年01月
アバターロボット開発コンテストANA AVATAR XPRIZEにチーム X:Presence としてエントリー
2019年03月
CARE-JIROが第6回ナレッジキャピタルイノベーションアワード準グランプリを受賞
2019年06月
兵庫県経営革新計画「独自アプリケーションを搭載した移動式見守りロボットの開発・販売」が承認
2019年07月
TaaSアプリケーションAVATAR Robot for ZOOMを開発・提供開始
2019年10月
AI搭載の移動型テレプレゼンスアバターロボットtemiの販売開始
2019年12月
XPRIZE一次選考通過・セミファイナル進出
2020年05月
テレロボワークソリューションを発表・提供開始
2020年10月
新イベントアプリ Airmeetの日本での販売を開始
2020年11月
「動く電話テレピー」発表とクラウドファンディング実施
2020年12月
兵庫県クリエイティブビジネスグランプリで優秀賞を受賞
2021年01月
「動く電話テレピー」発表とクラウドファンディングを353%で達成
2021年01月
遠隔面会サービス「テレロボ面会」ソリューションを発表・提供開始
2021年03月
X:Presenceでの取り組みが第8回ナレッジキャピタルイノベーションアワードで入賞

顧問アドバイザー

顧問アドバイザー 横山 輝明 先生
横山 輝明 先生 Teruaki Yokoyama
- 略歴 -
2007年3月、奈良先端科学技術大学院大学博士後期課程修了。
博士(工学)を取得。サイバー大学では、講師として 開学と オンライン大学での教育に関わる。
2013年より、 神戸情報大学院大学にて講師としてインターネ ット関連技術の 研究開発や産学連携に取り組む。
奈良先端科学技術大学院大学 インターネット工学講座外部研 究員、アジア人工衛星インターネット プロジェクトAI3メンバー。
現在は、過疎地を対象にした、 遠隔コミュニケーションについて 関心を持ち実験中。
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